2008年12月24日

毒になる親

毒になる親 スーザン・フォワード著

以前、人から薦められて、読むようにと言われた本。
パラパラとめくりながら飛ばし読みして、買って後悔したと思った。

読むのが辛い。
ネガティブになる。

今、改めて読んでみたら、親の内観をするのに良い材料になると思った。

著者は、「毒になる親は許さなくていい」と、はっきり言っている。

すべてを親のせいにしていいのだろうか。
親にも、親なりの事情があった。

amazonのコメントに、毒にもなるし薬にもなる本と書かれていた。

確かに・・・。
一度は読んでみる価値はあるけど、何度も読み返したいとは思わない。

posted by ひまわり at 00:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 観念浄化ワーク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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